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10年ぶりのスキー旅行

独身時代は休みのたびに、スキー場へ足を運んでいました。
しかし子供が出来てからはなかなか行く機会が無く、
すっかり道具も古くなってしまい行く事を諦めていました。
小学校二年生の娘の友達が、スキーデビューしたと聞きました。
娘がとてもうらやましがったので、たまには旅行もしてみたくなりスキーに行く事にしました。
幼稚園の息子も、ソリ遊びができると知りとても喜んでいました。
子供の道具はもちろん、自分たちの道具も揃っていなかったので、行く前から結構お金がかかりました。
私と主人のスキーウェアーは10年前の物を着る事にしましたが、子供の分は一からそろえました。
借りることも考えたのですが、リサイクルショップでウェアーは三千円ほどで売っていたので、買いました。
他には手袋、ゴーグル、帽子、アンダーウェアーそしてスノーブーツなど必要なものが多くあり、
思っていたよりもお金がかかりました。
ここまでそろえたので、出発するまで子供が風邪をひかないかヒヤヒヤものでした。
なんとかトラブルもなく無事出発できました。
スキー場では娘はスキー教室に参加し、主人と私は幼稚園の息子のソリ遊びに付き合いました。
今回の旅行では、主人と私はスキーをすることは諦めて、子供に付き合うと決めていました。
早く子供たちが上達して、一緒に滑れるようになりたいと思いつつ、ソリ遊びでへとへとになりました。

娘は初めてのスキーでなかなかうまく滑れず奮闘していました。
年一回のスキー体験では、ボーゲンでさえ滑れるようになるのは大変だと感じました。
食事はバイキングのホテルで、温泉にも入れとても楽しい旅行でした。
せっかっく道具もそろえたので、お金をためてまた来たいと思いました。


我が家のバレンタインデー

今日はバレンタインデーですね。

 

我が家にはチョコレートをもらえる人が2名います。
一人は旦那、一人は5歳の息子です。

 

バレンタインデーなので少し違いますがチーズケーキを焼きました。
私ではなく旦那自身が・・・(笑)
夕食後のデザートに食べてみましたが、美味しいぃぃ!ケーキ屋さんのより美味しかったです。
また作ってもらおうと思います。

 

さて、もうひとりの息子の方ですが、今年は2人からいただきました。
一人は、おばあちゃんから。
おばあちゃんが息子にくれたチョコレートは自分でお菓子の家が作れるキットです。
息子は早く作りたくてうずうずしているのですが、
意外に時間がかかりそうなので明日の休みに一緒に作って楽しもうと思います。
明日は大雪でどこにも出かけられないので、こういう普段とは違う特別なことがあると助かります。
息子のことだから、作ったらすぐに食べてしまうと思うので、
おばあちゃんには写真を撮ってみせようと思います。

 

そしてもう一人は・・・保育園の同じクラスの女の子からもらえました!
初めて身内ではない女の子からチョコをもらいました。
息子の記念すべき初チョコは5歳のバレンタインデーになりますね(笑)
大雪なのにわざわざおうちまで届けてくれました。
早速開けて食べている息子・・・可愛いくまさんの手作りチョコレートでした!
お手紙も入っていて、さすが女の子だなと思いました。
ホワイトデーには息子とキラキラ可愛いステンドグラスクッキーを作ってあげたいと思います。

 

もう10年もしたら、本命チョコとかもらうようになるのでしょうか。なんだか、寂しいですね・・・
でも、もらえるだけありがたいのかもしれないですね(笑)


友達の車の下取りを一緒について行きました

 

父の車の下取りを考えている我が家なのですが、父だけに任せるわけにはいかないと私と母も色々学ぼうとしています。

 

そんな時に知り合いの人が車の下取りに行くと言ったのでついていくことにしました。

 

細かい話は個人的な話になってしまうので、聞かないようにしていたのですが流れをみさせてもらっていたんですよね。
友達ももう少し検討してからにしたかったみたいなのですが、友達の旦那が面倒なので家の近場で良いと言い切ってしまったのでそこにしたようです。

 

別にその業者に問題があるわけではないのですが、もっとちゃんと探したら更に良い所があるんじゃないかと友達は考えていたみたいです。

 

うーん・・・他のところを調べてなので値段とかいまいち比べられはしなのですが、確かにあっけなさすぎてこんなもんなの?と思わずにはいられませんでした。
父も横着なので近場ですませちゃおうと言い出しかねないので、それだけは阻止したいと改めて思ってしまいました!

お雑煮は、いつごろまで食べるべきか?

実は今回、お雑煮用の汁を大量に作ったのです。
何故かと言うと、毎年お雑煮をたくさん食べる人が我が家に居りまして、その人が毎回足らない足らないと文句を言い続けるのを聞くのが嫌になった私は、10リットル位余裕で作れる寸胴鍋で大量にお雑煮用の汁を作ったのです。

 

それが、もしかしたら余るかも知れないと思いましたが、全くの杞憂でした。
大量生産して置いたお陰で、無類のお雑煮好きにはたまらないお正月を迎えられたようです。
餅もこの汁の量に合わせて大量買いして置いたお陰で、難なくお雑煮としての使命を全うする事が出来た様でした。

 

さて、ここで本題です。
お雑煮は、正月には当たり前の食事の一つですが、一体どの辺りまで食べて良いのか?と言う事です。

 

いや、本当は時期なんて関係ないとは思うんですが何故かお正月に食べるイメージがありますよね?
お雑煮に似た食べ物としてはお汁粉とかあると思うんですが、お汁粉は冬場に食べる様なイメージがありながら実際は一年中甘味所には置いてありますし、インスタントのカップお汁粉なんかはスーパーなどで年中無休で買う事が出来ます。

 

と言う事から、本当はお雑煮もお正月に限ってやたら食べなくても良いんじゃないか?
と考えるのです。

 

今回大量に正月に限ってピンポイントで食べてしまいましたが、実際は普段の夕食でお雑煮を出しても何ら問題は無いと思うのです。

 

と、そんな事を考えた今年は、お雑煮をもっと日常食として推進して行こう年間にしようと思ったのです。
まだまだ寒いこの季節に、お雑煮はピッタリの食事だと思うんですけどね〜私は。

 

バイトは私の人生
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求人倍率の話を本日聞いて明るい傾向を感じた私

 

ここ最近、雇用の状況がだんだんと変化してきているようです。結論から申せば、内定が取りやすくなってきているようですね。
一時期雇用情勢は、ちょっと冷え込みの状況になっていました。例えばどこかの会社の求人広告を見たとしましょう。その会社に応募をする事は簡単ですが、採用されるのは少々難しい状況だったのです。お仕事を探している方にとっては、それは少々悲しい話ですね。自分が希望しているお仕事に就くことができないのは、とても残念な事です。

 

ところが本日私は、他の雇用情勢はだんだんと変わってきているという話を聞いたのです。採用されやすくなっているようですね。
例えば求人の業界には、求人倍率と呼ばれる数字があります。その数字が高いほど採用確率が高まるのですが、ここ最近はその数字がだんだん上昇してきているようですね。

 

という事は自分が望んでいる職種で就職できる確率が、高まってきている訳です。それは非常にめでたい話だと思います。
もちろん今後の求人倍率が、どうなっていくのかは不明ですね。基本的に未来の事は、誰にも分からないものだからです。しかし少なくともここ最近の情勢が良くなっている事だけは確実ですので、求職者にとってはとても歓迎するべき状況になっているでしょう。

 

思えばここ数年間は、ちょっと明るいニュースが少なかったように思います。しかし本日は上記のような明るいニュースを聞くことができたので、ちょっと最近は景気に光が差し込んできているのかなと思った次第です。